20代、サラリーマンでも 不動産オーナーになれます
シンディー
私は20代で、不動産オーナーになりました。
「マジすか!?」周囲からはそんな風に驚かれることが多いので、今日は私が20代で投資用不動産を購入できた理由を説明します。

融資を利用して自己資金ほとんどなしで購入

安い

私が20代で、不動産オーナーになれた最大の理由は

金融機関の融資です

当時20代の私が購入した物件は、1千万円強

平均的なサラリーマンの年収程度しか得ていなかった自分には、

現金一括で1千万円をポンと出すだけの貯金は当然ありません。

ですが、融資を利用することで1割程度の自己負担額で、

1千万円以上の物件のオーナーになることができました

現在、少しずつ融資額を返済していますが

家賃収入の8万円から管理費や利息を差し引いても、

毎月2万円以上の収入が安定してずっと入っています

そして、すべて返済し終わる10数年後には、

家賃のほぼ全額が毎月入ることとなり、

1千万円を超える不動産が完全に自分のものです。

どこにでもいる様な普通の20代のサラリーマンでも、

これだけの規模の投資が、わりと簡単にできます

なぜ、こんなことができたのか?

あなたも、気になりませんか?

若さが強みになった

フレッシュ

私は、日本政策金融公庫という金融機関で融資を受けました。

よく、不動産業界などでは「公庫」と略されている政府系の金融機関です。

本来、金融機関で融資を受ける際は

同じ会社員でも、勤続年数が長かったり、社内でも重要なポストについている人物の方が

信用は高く評価されます。

ですが、

公庫の場合は若者向けにも積極的に融資する姿勢を取っている為、

当時20代の私でも高条件で融資を利用することができました

ちなみに現在は、

若者の対象となる年齢も、当時の30歳未満から、35歳未満へひき上げられましたので

現在は更にチャンスが広がっています

このようにハンデに思われがちな、

若さを逆に利用してより良い条件で融資を利用することができました。

実は世の中にはこのような、ほとんどの人が知らないけれど

知っているだけでかなり得をする情報がたくさんあります。

重要なのは、その有益な情報を受け取れる情報網を作ることではないでしょうか?

信頼できるパートナー(不動産業者)との出会い

パートナー

私の場合、公庫から融資を受けられる可能性があることを知ったのは、

物件購入の相談に行った不動産仲介会社からでした。

相談を聞いてくださった営業担当の方が私の属性を考慮して、

過去の似た事例から公庫の融資を使ったスキームを紹介。

そのまま支店長とのアポイントも、取り付けてくれました。

その後に、公庫を訪問して商談。

不動産投資では、金融機関の融資が通らず苦戦することも少なくないですが

公庫での商談は、○○不動産さんからの紹介の方なら安心だということでスムーズに融資が通りました

このように、信用できるパートナーを見つける事さえできれば、

とんとん拍子に話は進みます

中には、自分の利益ばかりを考えて、嘘の情報を掴ませる人もいるかもしれません。

しかし、信頼できるパートナーを見つけるには、たくさんの人と会ったり話を聞いて

自分の目で見極めていくしかないです。

これは、不動産投資に限ったことではありません。

アフィリエイトや、他のビジネスでもそうです。

自分で勉強することも大切ですが、信頼できるパートナーを見つけることができれば

成果が上がるスピードは、一気に加速します。

ですから、一人で迷っている方がいたら

まずは問い合わせてみてはいかがでしょうか?

私は、これまでたくさんの人たちのおかげで、

会社以外での収入を増やせたことに感謝しています。

ですから、私にできるアドバイスは出し惜しみなく、お伝えするつもりです。

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