社畜解放計画 ~会社に依存しない個人で稼げる人材を増やすための情報発信~

【ブログはオワコン!?】1年かけて検証したら脱サラ出来てしまった件

マインド

この記事では、
ブログ初心者や、
これから始めようとしている多くの人が、
気にされる次の2つの質問についてお答えしていきます。

  • ブログはオワコンか、まだ稼げるか
  • ブログで成功する為の秘訣

現在、ブログだけで月100万
安定的に稼いでいる僕の実体験をもとに
説明していきますので、ブログに興味がある人は参考になると思いますよ!

ちなみに
稼いでいる人はみんな知っている
重要な内容も含まれているので
稼ぎたい人は最後まで読んでください。

僕が1年ブログを続けてみた結果

まず、結論から伝えますと

稼げます!

それも1年くらいしっかり続ければ、
余裕で本業の収入を超えて脱サラできるくらい。

実際に月100万を稼げるようになって
重要な気づきが1つあります!

それは稼げる人と、稼げない人の差は、
稼ぎ方を「知っている」か「知らない」か
この差だけだということです。

ブログを始めて1年後の
僕の収益画像も見せながらお話しますね。

2月の成果まとめ

こちらは
僕のブログやTwitterでも紹介している
ブログアフィリエイトの実績です。

ちょうど1年を終えたタイミングで
本業の収入の3倍近い月90万を達成しました。

※この記事を見ている人限定で、公式LINEにて通常29,800円の「社畜卒業のカギ」を”無料“プレゼントしています。
※登録は完全無料です。
※超優良級のコンテンツの為、無料での配布は予告なく終了する可能性があります

ブログはまだまだ稼げる

経験したからこそ、
僕は自信を持って言います。

ですが、
闇雲にやっても誰でも稼げるかというと
そうではありません。

ブログで稼ぐにはとある2つのコツ”があります。

そのブログで稼ぐコツは、
ブログはオワコンと言う人たちの話や、
ブログはまだ稼げると言う人たちの話、
それぞれの中にヒントが隠されていました
ので順を追って説明します。

ブログ稼げない派と稼げる派の意見

それではまず、
ブログ稼げない(オワコン)派と、
ブログ稼げる派の
大まかな意見を見てみましょう。

ブログ稼げない(オワコン)派の意見

  • ライバルが多くて市場は飽和状態にある
  • 大手企業も参入して来ていて個人では勝てない
  • 収益化に時間がかかりすぎて途中で挫折する

ざっくりとこのような意見が多いでしょう。

言われるとそうかなとかも思いますが、
「本当かなぁ?」
僕はいまいち納得できませんでした。

ブログ稼げる派の意見

  • 業界は成長を続けていて、まだまだ伸びしろがある
  • 大手企業が対応できないニッチな分野なら個人でも稼げる
  • SNSを活用すればわりと早期に収益化できる

どうでしょう?

ブログ稼げる派の意見の中には、
稼げない派の意見を論破出来そうな内容も
あるように思いませんでしょうか?

検証

そこでブログに取り組む前に、
ちょっと検証してみました。

市場は飽和状態か?

まずは、
ブログアフィリエイトの市場性について調べてみました。

ブログアフィリエイトに取り組む人の数を見てみます。

会員

引用;株式会社ファンコミュニケーションズ決算説明資料

こちらは業界最大手ASPのA8netの新規メディアの登録数と退会数の推移です。
確かにこちらを見ると新規参入は増えています。

でもこれだけで市場が飽和状態と判断してしまうのは早いです。
取り組む人が増えても市場の売上が伸びていれば、問題ない訳ですから。

続いてこちらが
ブログアフィリエイト業界の売上規模の推移です。

市場引用;矢野経済研究所

このデータを見ると、
年間数百億規模で拡大しています

新規参入が増えても
市場も大きくなっているので
市場が飽和状態という話は少し的外れでしょう。

結局のところ、
ブログで稼げる人と稼げない人がいて、
稼げるようになる前に辞めていった人が
市場が飽和状態であるとかブログ業界はオワコンだとか言って、
環境のせいにしているだけなのではないでしょうか?

SNS活用で早期に収益化できるか?

もう一つの検証は、
ブログで挫折する人が多い、
稼げるようになるまでに時間がかかる
という課題をSNSの活用で解決できるかという内容です。

スマホ

従来のブログの稼ぎ方では
Google等の検索エンジンに上位表示されるように、一生懸命SEOと呼ばれる対策をするのですが、対策が実を結ぶまでに半年くらいは短くてもかかると言われています。

そして、
成果が出始める前に多くの人が
ブログは稼げないと思って辞めてしまうのです。

実を言うと僕も
以前はSEOに頼るブログ運営をしていて
半年頑張っても月1万円の売上にも届かず挫折した経験があります。

破綻した人

その、収益があがるまでに時間がかかるという課題の解決策として、一部の成功者たちはSNSの活用を上げていました

SNSが有効であると
成功者たちが述べている理由は大体つぎのような内容でした。

  • 現代人は検索エンジンよりSNSを利用する時間の方が多いのでより多くの人も目に付く
  • 拡散力があるので一気に知名度を上げられる
  • 自分の媒体に興味を持ちそうなフォロワーを意図的に集められる

なんか、もっともらしい内容ですよね。

でも、最終的に正しいか
確かめるには実際にやってみるしかないと思ったので、実践することにしました。

「理屈としては早期に収益化できそうだけど…やり方がわからない」
「しかも、ブログをやりつつSNSも学んで攻略するなんてハードすぎる…」

違い

僕はそうとも考えたので思い切って、
ブログとSNSの活用で月100万以上稼いでいるという人に連絡を取って教えて貰うことにしました。

教えて貰ったことはシンプルな内容で
難しいことではないのですが、
独自にネット検索で調べた内容より深堀されていて、いざ取り組んでみるとすぐ成果が出ました。

成果はと言うと、
最初の月から売上が出て
3カ月目には月10万円、
そこからブログ記事なども外注してペースを上げていくと20万円、30万円と、
どんどん売上が伸びました。

僕が取り組んでみたこと

検証をもとに僕が取り組んだことをまとめると、次の通りです。

  • 成功者にSNSとブログのコツを教わる
  • 通勤時間でのSNS作業
  • 週1~2件の記事作成(途中から外注していたので実質は最初の30記事程度)
  • 1日1回の新規案件チェック

ざっくり、この程度。

SNS活用のおかげで早期に収益化して、
早くから記事作成を外注することも出来て
結構なスピードで売上を伸ばすことができました。

やってきたことはリストに書くと
少ない作業に見えますが
実際少ないです

コツ

1年間これだけを続けてみたら
月90万円以上稼げるようになり、

脱サラに成功しました!

そして僕は今このような自由な生活が出来る様になりました。

  • 通勤電車からも解放されて毎日7時間以上眠れる生活
  • 自宅で好きな音楽を聴きながらリラックスして仕事が出来る
  • 収入的にも時間的にもゆとりが出来てやりたいことに次々チャレンジできる毎日
  • 趣味のフットサルや筋トレを毎日出来る

以前、独学で取り組んでいた時は
1日3時間くらいの作業を半年続けても
月1万円の売上にも到達できませんでした。

少ない作業で成功できたのは、
成功者のマネをして最短ルートで
取り組むことが出来たからです。

より早く、
より確実に、
成功したいと思ったら
成功者に教わることは超重要です。

まとめ

ブログはオワコンではありません。

まだまだ稼げます!

SNSを上手に活用すれば
早期に収益化できるし、
ガッツリ稼げるようになります。

逆に、
闇雲にただ記事をたくさん書くだけでは
稼げるようになりません。

そして、
SNSの活用にはコツがあります。

しかも、SNS活用のコツは
知らない人にとっては難しそうに思えるかもしれませんが、やり方を覚えてしまえば、ものすごく簡単な事です。

これこそまさに
「知っている」か「知らないか」の差です!

  • コツを抑えてから取り組む
  • 独学でガムシャラにやる

この2つでは、
成功するまでのスピードが圧倒的に違います

好調

あなたも”稼ぐコツ“を知りたくありませんか?

一度覚えてしまえば、
ブログ以外の様々なビジネスにも活用できますので
知らなければです。

ちなみに僕が行ったアフィリエイトの特徴は

  • 顔出し不要
  • 文章力不要
  • 1日1時間の作業でも可
  • 仕組化による半不労所得化も可

そして、
たくさんの人を社畜から解放して自由な生活を手にして欲しい

そんな思いで、
ブログを読んでくださった方だけに
LINEにて
社畜卒業のカギ無料プレゼントをしています。

  • 脱サラしたいけど最初の一歩がわからない
  • ブログを始めたいけど具体的なやり方がわからない
  • ネットで稼ぐイメージがわかない

そんな方に向けて、
僕が実際に取り組んで
世の中の変化に合わせてアップデートした
“ノウハウ”を詰め込みました。

受け取り後、
すぐ実践できる内容ですし
そのままパクって実践してもらってOKです。

※通常価格:29,800円→無料
※予告なく削除することがあります。

ですが、
僕も一度に対応できる人数に限りがありますので、無料相談や情報の無料配布を予告なく終了することがあります。

気になる方は、
お早めにどうぞ。