Shindyとは何者?

はじめまして、脱サラを目指すアフィリエイターのシンディーです。

30歳の営業マン。

400万人以上いると言われる、都内で働くサラリーマンの内の1人です。

たくさんある中から、私のブログに興味を持ってくださって、ありがとうございます。

このブログでは、そんなどこにでもいるような普通のサラリーマンの私が、アフィリエイトで収益を積み上げて脱サラするまでのリアルなストーリーを発信していきます

まず最初に、今のアフィリエイトを始めた理由と私の自己紹介をお話しさせて頂きたいと思います。

なぜ、アフィリエイトを始めたか?

理由

なぜ、アフィリエイトを始めたか?

会社の為だけに働くことに不満や不安を感じていたからです。

きっとブログをご覧になられている方も

・会社以外での収入を作りたい

・将来が不安

・時間とお金が欲しい

・自由が欲しい

・会社を辞めたい

・仕事がつまらない

このような悩みをもって、私のブログにたどり着いたのではないでしょうか?

私も、同じような悩みを持っていましたし、今も時々悩むことがあります。

しかし、アフィリエイトに取り組むことで確実に自由に近づいていることを実感しています。

貴方の悩みを解決する出来る可能性は十分にあると思いますので、是非最後まで読んで頂けたら嬉しいです。

何も成し遂げられなかった、学生時代

学生時代

私は特別、スポーツが出来た訳でもなく勉強がずば抜けて出来ていた訳ではありません

恐らく、このブログを見ている多くの人とおなじ、普通の人

もしくは普通より、少し劣っていたかもしれません。

弱さを隠して虚勢を張っていた幼少期

虚勢

私はもともと、人見知りの強い子供でした。

幼稚園に通う頃までは、近所の人に声をかけられても親の陰に隠れてしまうほどです。

更には、物心がつく頃には吃りが時折出るようになっていたので、小学校にあがると同級生から真似されてバカにされることがよくありました。

バカにされて悔しくても口では負けてしまうので、つい手が出てしまう。

中には喧嘩をしても勝てない相手もいましたが、周りの子供よりも身体が大きかった私は、実力行使で周りに何も言わせないようにしていました。

そして、虚勢を張ることで弱さを隠すことを覚えていきます。

しかし、そんな人間に周囲が好感を抱くことは少なく、なんとなく学校でも浮いているような印象でした。

ボクシングに打ち込んだ中高生

ボクシング

中学生になり、最初は剣道部に入ります。

しかし、部活動特有の上下関係に馴染めませんでした。

社会にでればよくあることですが、先輩というだけで理不尽な態度を取られる。

そんな環境が嫌で、2年生の途中で退部しました。

もともと格闘技に興味があった私は、本当にやりたいことをやろうと思い親に直談判してボクシングジムに通い始めます。

ボクシングを始めてから、周囲は大学生以上の大人ばかりで面倒な人間関係もなく、本当に好きなことに打ち込むことができましたので毎日ほとんど休むことなく続けていました。

しかし、好きだというだけでは食べていけない厳しい世界です。

ボクシングに打ち込むば打ち込むほど、才能のある人との差を痛感しました。

そして、高校卒業のタイミングでボクシングを辞めて大学に通う決断をします。

時間を浪費する大学生活

不安

ボクシングを辞めて、大学生になると自由な時間がたくさん増えました

ボクシングでは食っていけないと、好きだったことを辞めて大学に進学したのだから4年間で自分の将来をしっかり考える

そんな、つもりでした。

大学の授業はほとんど出席してアルバイトをしていましたが、文系の学科に進学していた私には十分時間があったように思います。

しかし、友達と飲んだり、家でゲームをしたり、当時は服が好きだったので古着屋を巡ったりと毎日を何となく過ごしていました

そんなことをしている内に、たくさんあったはずの時間もいつの間にか無くなってしまい、大学3年生の秋頃から就活が始まります

就職氷河期と言われていた時期でしたので決して順風満帆とまではいきませんでしたが、それなりに自己分析や企業研究はしていたので順調に選考は進み、3年生の内に内定を取得していました。

そこから1年間、最後のまとまった時間ですら私は何か特別なことをするわけではなく、アルバイトを増やした程度で社会人になったら頑張ると言わんばかりの堕落した日々を過ごしてしまいました

多忙な毎日に撲殺されるサラリーマン生活

忙しい

そこから、今につながる社会人生活が始まります。

正直に言うと、私は会社は5年で辞めるつもりでいました。

学生時代に読んだ、タリーズコーヒー社長の松田公太さんの著書「仕事は5年でやめなさい。」に影響を受けて、5年で辞めるつもりで日々全力投球すると決めて社会人生活をスタート

営業として日々、数字に追われ、得意先でトラブルが起これば火消しに奔走。

通勤1時間かけて出社、会社で8時~終電まで働く。

休みの日は、飲み会や、女の子とのデート等、簡単に手に入る目先の快楽を得る。

そんな日々を続けて、気付いてみたらいつの間にか最初の目標を見失っていました

再び会社を辞める計画を始動

始動

しかし、勤続5年の節目を迎えて再び自分の将来について考えるようになりました。

きっかけとして、大きな出来事があったわけではありません。

むしろ仕事は順調で、200人以上いる社員の中で全国トップの成績も出していました。

退職を考えるようになった理由は、同僚の転職や、理不尽な得意先そりの合わない上司あいまいな会社の評価制度

一つ一つは、ありふれた些細なことです。

しかし、ずっとこれらの不満に耐えていくのかと考えると嫌気がさしていました

じっくり会社を辞める計画を考えよう。

そう思い立って、1年かけて様々な本を読み漁り、たくさんの人と会って自分が歩むべき道を探していきました。

低額でも毎月給与が入る会社員を続けながら、副収入を作って独立の準備をしよう

そう考えて行動を始めました。

思う様に進まない日々

上手くいかない日々

残業を減らして勉強時間を作り、株式投資や不動産投資といったいわゆる資産運用に取り組みました。

これらは確かにしっかりと勉強をして、自分の感情を制御しながら取り組めば十分成果を上げられるものです。

実際に私は現在、戸建て不動産を投資用に1軒所有していて年間20万円強の利益があがっていますし、株も昨年2019年は年間で約40万円の運用益がありました。

しかし、これだけの収入では会社を辞めて生計を立てるには到底及びません

これだけを続けていたら、何年かかることやら。

投資資金の元手を増やせるビジネスはないかと考えて、更に模索していきます。

そこで出会ったのが、アフィリエイトでした。

アフィリエイトに出会う

アフィリエイト

しかし、最初に取り組んだアフィリエイトは、今とは異なる手法でした。

世間のトレンドなどは意識するものの、地道に記事を書き続ければいつか読者や収益も増える。

そんな、お客さん待ちの手法です。

毎日3時間以上の作業、それを半年続けてようやく数千円弱の収益

当時は、そんな状況です。

更にこの頃の手法は、既に廃れてきていて将来性はあまりありませんでした。

もう一度、やり方を見直そう。

そうして、情報をかき集める中で出会ったのが、

SNSを活用して集客に注力するアフィリエイト手法と、今の師匠でした。

集客特化型アフィリエイトを始めた今

ノマド

現在のアフィリエイト手法を取り入れてから、初月でいきなり約1万円の成果がでました。

そして、半年が経過したタイミングでは月収20万円を稼げるほどまでになっています。

アフィリエイトをやったことがない人からしたら、それだけかと思うかもしれません。

しかし、これが実はすごい数字なんです。

アフィリエイトの世界では、ほとんどの人が月に5,000円も稼げていないと言われています。

それが、たった1ヶ月で上位のアフィリエイターの仲間入りしてしまうのです。

SNSを活用して集客するアフィリエイト手法を始めた今、確実に手ごたえを感じています

先に始めた私の先輩たちはというと、月数十万から月百万以上を稼ぎ脱サラしていく人たちがゴロゴロ

そんな先輩たちに早く追いつき、追い越し、自由を手に入れるために会社終わりに相談に行ったり、勉強会に参加して教わっています。

会社の仕事と、アフィリエイトの両立は楽ではないかもしれません。

しかし、面倒見の良い師匠たちがサポートしてくださっています。

師匠たちは私より波乱万丈な人生を送った後に成功を手にしている方々なので、人間味のある暖かい人たちです。

もし、あなたも少しでも現状を変えたいと考えているなら、兎に角まずは行動をしてみませんか?

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